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浅草亀十のどら焼き

浅草の亀十のどら焼きはすごい。

何がすごいって、大きさがすごい。

直径が約十センチもあって、食が細い人なら一個食べたら十分に一食分食べたぐらいの腹持ちがする。

テレビや雑誌の特集で東京で一番と言われる味も素晴らしく、生地はふんわり且つしっとりとして、アンコは滑らかで絹のような舌触りが楽しめる。

ただ難点は、店頭に並んでも早々に売り切れるため製造が間に合わず、次に出来上がるのを長時間待たなければならないことだが、それにも関わらず長蛇の列がいつも出来ている。

亀十1
浅草雷門前から見る亀十

亀十2
画像では見づらいが次回の販売は3時半と書いてある(撮影した時間は1時半)。

亀十どら焼き
とにかくデカイ亀十のどら焼き

逞しき商魂?〜浅草演芸ホール

正月三日に浅草を歩いていたら、浅草演芸ホールで林家木久翁(旧木久蔵)の幟を発見。

浅草演芸ホール

さすが大御所、新年早々からあちこちに引っ張りだこでなかなか商売繁盛のご様子。

と、感心していたら、

ババババババ〜ン

木久蔵ラーメン20090103

木久蔵ラーメンまでシッカリ販売!

さすが師匠、

商魂逞しいなあ

と思った新年の出来事でした。



夜の浅草を歩く

浅草は江戸時代からの繁華街であり、東京観光では外せない街である。

ただ、戦後は新宿や渋谷といった「新開地」に押され、繁華街としての地位は東京No.1から10位以下に落ちてしまった。

しかし、観光地としては国内からの客はもとより、海外からの観光客にも人気がある。

だから、土日ともなると観光客でごった返すのだが、夜ともなればひっそりとして静かな上に、浅草寺の境内は石原都知事の肝煎りで2003年からライトアップされているので、平日の会社帰りの途中でも寄ってみることをお勧めしたい。

蒸し暑い今頃の季節なら、浅草寺の散策の後に神谷バーで「電気ブラン」やアサヒビール本社にあるビアホールで生ビールや日本各地の地ビールを味わうのもいいかもしれない。

雷門070610
夜の雷門。
ライトアップされた雷門と仲見世通り。
奥の門は宝蔵門。

雷門070103
正月ともなれば参拝客で大混雑。
(2007年1月3日)

浅草五重塔
ライトアップされた浅草寺境内の五重塔。

浅草寺本堂
ライトアップされた浅草寺本堂。
夜でももちろん、


賽銭箱はしっかり


置いてある。

アサヒビールのオブジェ
フランスのデザイナー、フィリップ・スタルクの「炎のオブジェ」が賛否両論のアサヒビール本社。
口の悪い奴は、必ず「ウンコ」と言う。
しかし、ここのビアホールはおすすめ。


浅草

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